ロンドンでの子育てとか生活とか。

2020年11月

こんにちは。ロンドン在住のあつこです。




硬水で髪の毛がゴワゴワ、キシキシになりますよね。

今回は我が家のヘアケアについてです。


まずは子どもが使っているもの。
ジョンソン&ジョンソンの全身洗えるボディソープです。

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これで洗っていますが、さすが子どもの髪は硬水だろうが、ボディソープが変わろうがさらさらですよ。うらやましい。


他にも見かけるのは、このシリーズ。

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ボディソープやバブルバスの素まであります。さすが!
子どもの物はなかなか挑戦しにくいので(今使っているものでいい調子なので余計に)、使ったことはないのですが、気になります。





次に大人のシャンプー、コンディショナー。


ロンドンへ来て初めて買ったのは、ロレアルパリのものでした。
悪くはないけど、少しパサつきごわつきが気になりました。



その次に買ったのが、これ

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安定のジョンフリーダです。
これに変えてからさらさらになりました。
近くのファーマシーで買えるのも嬉しいし、それぞれ£7で安いのも嬉しい。
安いからコンディショナーもたっぷり使えます。(やっぱりコンディショナーをケチっちゃダメ)



ただ、これだけじゃ潤いが足りないのでヘアオイルも見つけました。


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このシリーズはシャンプーも良いそうです。
モロッカンオイルは保湿力がすごいそうですね。


このヘアオイルで気に入っているところは、スプレータイプなこと!

ヘアオイルを手でつけるとベタベタして洗うのが面倒ですよね。
特にお風呂上がりなんて、やることいっぱい!
オイルを手に出して、髪に馴染ませて、手を洗って、手を拭いて〜って面倒じゃないですか?

スプレーなら濡れた髪にシュシュシュで終わりですよ。
最高です。



1つだけ、ココナッツの香りが強いです。
嗅覚過敏は私には、なかなかキツいですが、髪がうるうるになるので使います。(少し慣れてきました)


一回ヘアオイルをつけるのを忘れて髪を乾かしたら、翌朝髪が爆発しました…。
皆さまお気をつけください。



もう一つ、シャワーヘッドを変えました。
以前のブログにも載せたことがある、IONICです。

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Amazon.ukで買いました。

変えてから肌も髪もトラブルなしなので、やっぱり効果があるんだと思います。



この他にも、おすすめのヘアケアアイテムがあったらぜひ教えてください。
最後まで読んでくださってありがとうございました。
それでは、次のブログでお会いしましょう。

こんにちは。ロンドン在住のあつこです。


やっとpreschoolが決まりました。
前回の話はこちら↓
グダグダですが、①から読みたい方はこちら↓


入園までの準備について。



preschoolから用意して欲しいと言われたものは特にありませんでした。


服(着替え)だけあればよいと。

服を入れるかばんも自由。なので、息子が普段から使っているリュックに入れていくことにしました。

先生からのアドバイスで、「外でも遊ぶので、長靴とレインコートがあれば持ってきた方が良い」とのことなので、とりあえず今使っているものを持たせます。(通わせてみて、毎日ドロドロになるようなら買い足す予定です)


買い足す必要がないとはいえ、着ていく服に名前を書かなければ!
しかもローマ字で。


日本の幼稚園では、パンツや靴下には洗濯タグに貼れるお名前シールやお名前スタンプを使っていました。(もちろん平仮名で)



そこで、ロンドンから注文出来るお名前シールを調べてみました。


そこで見つけたのがpetit fernandです。
https://www.petit-fernand.co.uk(なぜかリンクが上手く貼れませんでした)

注文から48時間以内の発送、環境に優しいインクを使っているなどなんだか良さそう。
(イギリスの会社のようですが、メイドインフランスでした)



アイロンで付けるタイプと、洗濯タグに貼るシールタイプがありました。

もちろんシールタイプを選択!
商品を選ぶと、タグを選ぶページに。

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文字を1列にするか2列にするか(大きさが変わってきます)、文字の色、背景の色、ワンポイントマーク、フォントを選ぶことが出来ます。
ワンポイントはパッと見た感じ50種類はあったと思います。

色とワンポイントはまことに選んでもらいました。(ローマ字だとまことは読めないので、自分で作った方がわかりやすいかなと)


そして注文!


注文した次の日には発送の連絡が来て、その4営業日後に届きました。
ロックダウン中なのでもっと時間がかかるかと思っていましたが、すごく早かったです。


中身を開けてみると、
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fernandくんでしょうか?
なんとも言えないキャラです。

貼り付け方もちゃんとかいてあります。
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貼ったら2秒ほど抑えて、24時間は着たり洗濯したりしない方が良いそう。


実際に貼ってみましたが、確かにしっかり押さえつけないと端の貼り付けが甘くなり、剥がれやすくなりそうでした。
ぎゅーっと押さえつければ、ちょっとやそっとじゃ取れなさそう。

シール自体がすごく固いのもあって、貼り付け作業はコツを掴むまで苦戦しましたが、アイロンで貼るタイプに比べれば絶対楽!
(日本のお名前シールに比べれば、少し面倒です)

シールを貼った後、24時間着ない方が良いと書いてあったので、
服を2グループに分けて2日に分けて貼りました。

シールを貼ってから24時間あけて着て、洗濯したのですが、1回目の洗濯で少しシールの角が剥がれかけていたものがありました。(一部だけ。貼る時の押さえが甘かったのかもしれません)もう一度ぎゅっと押さえたら、またくっつきましたが、どうなることやら…。


お名前シールがやや不安なので、直接書き込めるものはネームペンで書くことにしました。


ここで気をつけたこと、まことはローマ字が読めないので自分のものだと判別出来る様に、日本の幼稚園時代のマーク(船)も一緒に書きました。
本人にもマークを見るように伝えました。





次はform(調査票)の入力。

メールで送ると言われてから2日後に届きました。(平常運転)

中身を見てみると、PDFだけで10枚近くある!

日本でも、こんなにありましたっけ?(もう覚えていない)


本当なら夫にプリントアウトしてきてもらって直接書きたかったのですが、登園開始の前の週の木曜にメールが届いたので金曜中に送った方が良いのでは…と思い、PCに直接書いていきます。

PDF10枚近くなんて日本語でも大変なのに、英語を訳しながら書くのはすごく疲れました。


内容は、入園申し込み書、子どもについて(好きなもの、発達状況の確認)、離乳食の進み具合(各食品毎の項目があり、食べたことがあるものを書いていく。すでに離乳食が完了している場合は、完了している旨を書く)、アレルギーの有無、個人情報の取り扱いについて、お迎えに来る人の情報などがありました。


日本と違うなと思ったところは、
  • 送迎者は名前や連絡先だけでなく、顔写真を貼る
  • 子どもが写っている写真の取り扱いについて、日本では写真掲載の許可だったのが、ロンドンではSNSに載せませんという確約書だったこと
  • 子どもについて、発達だけでなく性格や特性などパーソナルなことを書く欄が多かったこと




3-4歳の子どもで要件を満たせば、週30時間無料になると教えてもらいましたが、イギリスでの収入が必要なので、我が家は当てはまりませんでした。
こちらのHPから、当てはまるかチェック&申請できます。


当てはまる場合は、このHPから申請します。

コードが付与されるそうで、nurseryでの手続きで使うそうです。



子どもたちを寝かしつけ終わった夜9時半頃から書き始め、終わったのは夜中2時半!

5時間かかりました。

慣れない英語、慣れないPCにタッチペンで書く作業にかなり時間がかかってしまいました。


PDFをメールで送り返した時は、かなりの達成感がありました。


これで入園準備完了です!


まことのpreschool生活はどうなることやら!
楽しみと緊張が混じっています。



最後まで読んでくださってありがとうございました。
それでは、次のブログでお会いしましょう。

こんにちは。ロンドン在住のあつこです。




以前イギリスのプチプラ子ども服について書きましたが、まことの靴がサイズアウトしたのでオンラインショップで買ってみました。
(現在ロックダウン中のため)

プチプラ服についてのお話はこちら↓





今回、買ったのはスニーカーと長靴です。

前回紹介した中で、PrimarkとTESCOはオンラインストアがありません。


見てみたところ、H&MとZARA kidsはオンラインストアに子ども靴がありませんでした。


なので、nextで注文することに。

長靴はwelliesというようです。
30点ほどあり、まことに好きな柄を選んでもらいました。


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まことが選んだのは、左側の恐竜長靴。


買い物かごに入れようとクリックすると、




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なぜか、このページになってしまう。


一度HPを閉じて、再び開いてみても同じ。



どうしようもないので他の柄を勧めてみましたが、他の柄はいやだと…。




しょうがないのでnextを諦めて、M&Sで注文することに。



M&Sはnextに比べると商品数は少ないですが、やっぱり安い!


まことが選んだのは、

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やっぱり恐竜柄。

これで£13です。洗い替えも含めて2つ注文しました。


靴も洗い替えが欲しかったので、選んでもらいました。

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こちらは£21。

長靴に比べると、やや高く感じますが日本円だと2900円。
日本でこれくらいのスニーカーを買おうとすると、3900円くらいすることを考えると、安いですね。




注文時にお届けは1週間後と書いてあったのに、なぜか2日後に届きました。早いー。

こちらが届いたものです。
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どちらもいい感じ!

ただ一つ、写真ではわからなかったこと。


長靴が思っていたより重い!

いやまあ、長靴って本来重いですよね。
日本の子ども用長靴がかなり軽く作られているので、忘れていました。

大丈夫かなーと思いつつ履いてみてもらいましたが、本人の気に入っている柄なので、ルンルンで履いておりました。

サイズはネットで検索して、日本の18cmはイギリスサイズの12らしいということで12を買いました。
指の周りも少し余裕があるけど、ガバガバするほどでもなく、良さそう。

子どもの靴って歩き方にも影響するし、すごく悩みますよね。




スニーカーの方は軽くて、ゴム紐+マジックテープで足首周りもしっかり固定できていいです。

さっそく公園へ履いて行き、走り回っていました。




nextでは、欲しい商品のページへアクセス出来ないという謎のトラブルがありましたが(2日経って、もう一度みてみましたが、やっぱりワンピースのページへ飛んでしまいました)、結果としてまこと本人も気に入る靴を購入出来て(しかも安く、早く)かなり満足しています。




nextの商品も可愛いものが多かったので、また見てみたいと思います。


ネットショッピングも楽しいですが、早くロックダウンが終わって、ゆっくりお店で選べるようになりますように。


最後まで読んでくださってありがとうございました。
それでは、次のブログでお会いしましょう。


こんにちは。ロンドン在住のあつこです。



ロンドンでの料理も少しずつ慣れてきました。

大人や息子が食べる料理はだいたいどうにかなるものの、頭を悩ませるのが離乳食完了期の娘。

全く同じものは食べられないし、娘が食べられるものばかり使っていたら偏食息子が食べない。
かといって、毎回2種類作るのは面倒くさい。
冷蔵庫は大きくないので、離乳食を大量に作ってストックする余裕もない。


日本ではcoopのチンするだけ野菜、魚などに助けられていました。(元々、料理は得意ではありません)


でもロンドンへ来て最初の1週間、慣れない味の惣菜を食べ続けて食欲がなくなってしまったので(食べるの大好き夫婦にとっては一大事)、基本的3食(時々おやつも)ちゃんと作ることにしました。


気をつけたことは
  • 大人が食べるものを初めから薄味で作る(味噌汁やスープなど、後から薄めることが出来るものは普段通りに作る)
  • 離乳食レシピを作って、大人でも満足する味になるよう調味料を後から追加する


当たり前のことなんですが、料理がたいして好きでもないし上手くもない私にとっては大事なこと。



調理が楽ちんなオーブンが好きで、なんでもオーブンで焼いているのですが、1つ発見したことがあります!

人参をスティック状にしてオーブントレーに敷き、人参の上に葉物(私はケールをよくのせます)で覆ってグリルすると、葉物の水分で程よく蒸されて手掴み食べにぴったりな柔らかさの人参になります!



上に葉物をのせないと、焦げたりパサついたりするんですが葉物のおかげで歯茎でも噛めるくらいの柔らかさに!
上にのせたケールはパリパリになって美味しいです。


これを発見してからは、オーブンを使うたびに手掴み人参を作っています。
人参の甘みで、あづきもよく食べてくれます。







次に、取り分けがかなり上手く出来た日の夕飯です。



大人のご飯は、
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バターナッツの肉詰め(上にチーズ)
グリルした野菜(人参、キャベツ、じゃがいも)
アボカドとゆで卵のマヨネーズ和え
ラディッシュの甘酢漬け
野菜スープ(コンソメ味)

です。





4歳のまことには、大人と同じものをそのまま出しています。


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一歳のあづきには、

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かぼちゃごはん(バターナッツの肉詰めを作る時にくり抜いて余ったかぼちゃをご飯と混ぜたもの)
グリル野菜(人参のみ)
アボカドとゆで卵和え(マヨネーズなし)
バターナッツの肉詰めの肉だけの部分
野菜スープ(大人のスープを薄めたもの)

です。


これは大人も子どもも満足しつつ、離乳食のために追加のものを用意などせずにできました。

あらかじめ肉詰めを作る際にも、肉に塩胡椒していない、肉の上にチーズをかけない部分を作るということだけ気をつけました。


アボカドとゆで卵はのレシピはNHSのHPで発見しました。


月齢ごとで検索出来るので便利です。




どうしても取り分け出来ないもの(そばやピザなど)の時は、以前紹介したANNABEL  KARMELの離乳食を食べさせています。


chilledなのに結構日持ちするので、念のためストックしています。



あとは、タンパク質だけ足りない!と言う時は
冷蔵庫にストックしている蒸し鶏を出します。
蒸し鶏を作った話はこちら↓







そろそろレパートリーも増やしたいし、イギリス料理にも挑戦してみたいのでレシピブックを買おうか悩んでいます。

イギリスのレシピブックは、ハードカバーで大きいですね!
表紙が可愛いものもあるので、キッチンに置いておくだけでもおしゃれになりそうです。






最後まで読んでくださってありがとうございました。
それでは、次のブログでお会いしましょう。

こんにちは。ロンドン在住のあつこです。



今まで洗濯についてダラダラ書いてきましたが、まとめます。
(この【まとめ】シリーズは、これだけ読めばわかるような内容の濃いものにしたいと思っています)

洗濯シリーズもやらかしています。
最初から読みたい方はこちらから↓






まずは洗剤

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日本でお馴染みアリエールのジェルボールも売っていますが、
コスパが1番いいのはPersilです。
洗浄力も問題ありません。

persilに限らず、ジェルボールの入れ物は子どもが開けないようチャイルドロックが付いているのですが、これがなかなか開きません!

大人でも開けるのが難しいです。安心ですが、慣れるまで大変です。






次に柔軟剤

ジェルボールが3in1で柔軟剤も入っているはずなのですが、ガンガン乾燥をかけるので使っています。
やっぱり柔軟剤を入れた方が、ゴワゴワが少なくなりますね。

インスタなどでも、よくお見かけするのが
ECOVER
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香りは2種類ありました。
ピンクはAPPLE BLOSSOM&ALMONDで、爽やかなりんごの香りがします。


匂いは強過ぎず、ほんのり香る程度で嗅覚過敏や私でも大丈夫!(むしろ好きな匂いです)



もう一つは黄色のボトルでGARDENIA&VANILLAの香りでした。









日本とイギリスの1番の違い

硬水によるライムスケール予防のCalgon

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これは洗濯毎に必要です!
洗剤ケースに入れて使います。(洗剤ケースの配置は日本と同じです)
なかなかなお値段しますが、ライムスケールで洗濯機が壊れたら元も子もないので必ず使います。



次にシミ抜き


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これは色柄OKなタイプで、白物専用タイプもあります。
洗濯毎に使えるし、つけ置きも出来ます。
洗濯機に入れる場合は、洗剤を入れるケースに入れておきます。

Vanishは酸素系漂白剤なので(思いっきりOXIって書いてありますね)子どもの服にも使えますし、これで靴も洗おうと思っています。



最後は洗濯機洗浄


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これ中がちょっと衝撃だったので、載せておきますね。

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箱にそのまま、粉どーん!

余計な包装がないのは、海外って感じがします。洗濯槽に粉を直接入れて、高温で洗います。
洗い終わったら、そのまま洗濯出来るそうです。
確かに洗浄後の独特な匂いはありません。
月一ペースで洗浄しています。



最後に我が家の洗濯ルーティーン

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夜のうちにまずバスタオル(それと白物)を洗濯(本当は1番だけど時間短縮のため、3か4で洗っています)して、11番の乾燥を夜中のうちにかけておきます。

朝、乾燥されたバスタオルを出して、色物を4番で洗い、12番で乾燥をかける。
乾燥が終わっても、たいして乾いていないので(日によります。洗濯物の量に関わらず、日によります。大事なことなので2回言いまし

​肌着など薄手のものだけ出して部屋干しグループと、2回目の乾燥グループに分けます。

2回目の乾燥が終わっても乾き切っていないこともしばしばあるので、残りは全て部屋干しになります。
部屋干しはこのようなラックを使っています。

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イギリスにあるのって大抵こんな感じです。
多くは干せません。
洗濯物毎に干すタイミングが少しずつずれるので、次のものを干す頃には前のものが乾いています。(乾いていないこともあります)


渡英時、洗濯物はほとんど乾燥で乾くと思っていたのでハンガーは10本ほどしか持ってきませんでしたが、なんだかんだ使うので20本買い足しました。



そして、夜バスタオルを洗う前に、娘の食事用エプロンと乾燥をかけたくないもの(ニットやジーパン、シャツ)を4番で洗って、一晩干しておけば朝には乾いています。(ジーパンはさすがに丸一日くらいはかかります)



なので、1日で洗濯3回、乾燥3回しています。
洗濯槽が大きくないし、色などで分けているので結局こうなります。


洗濯機を使っていない時間はドアを開けて、中を乾かしています。

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ええ、邪魔です。
でもカビが生えたら、めーーーーちゃくちゃ面倒なので、こうするしかありません。


1日一回、ゴムの部分のホコリも取っています。

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ゴムの内側に水がたまるのですが、これも毎日拭いています。(一応、排水用の穴は開いていますが念のため)


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これも大変ですが、カビが生えたらめーーーーちゃくちゃ面倒なのでやっています。



以上が我が家の洗濯ルーティーンでした。

少しでも参考になれば嬉しいです。


最後まで読んでくださってありがとうございました。
それでは、次のブログでお会いしましょう。

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