ロンドンでの子育てとか生活とか。

カテゴリ: ロンドン生活

こんにちは。ロンドン在住のあつこです。




日本でも話題のコロナのワクチン。


イギリスの方が接種が進んでいるということで、先日1回目のワクチンを接種してきました。


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1人で。(今思えば、夫についてきてもらえばよかったかな、とも思う)




ワクチン接種までの流れは、

対象年齢になると、NHSから予約を取るよう手紙が届きます。(GPによってはショートメールが届く場合もあります)
  ↓
ホームページで予約を取る(2回分の予約をとります)
  ↓
当日、会場へ行く


NHSのホームページからだと2回分の予約が取れますが、GPからのショートメールで予約すると1回目はGPで接種、2回目の予約が取れるわけではないみたいです。




次に、接種当日の流れ(接種会場によって異なるみたいです)

私の接種会場は大きなスタジアムでした。



まず、受付の前の受付の列に並ぶ。(謎)
名前と予約番号、NHS番号を持っているか聞かれました。



そこから受付の列に並ぶ。


受付に着くまでに25分くらい待ちました。(長!)


まず誕生日を聞かれました。
GPでもそうだけど、名前より先に誕生日聞かれるの慣れないし、イギリスあるあるだと思う。


次に名前、

NHS番号を聞かれた…⁉︎


NHS番号、必要なの⁉︎(ちなみにワクチンの予約時にNHS番号は入力してあります)

1週間前に接種した夫は聞かれなかったそうなので、NHS番号が書かれたものは持っておらず、夫も不在の日だったので電話で聞くことも出来ず。

『まさか接種出来ないの⁉︎ここまで待ったのにー(いや自分のせい)』
と思いましたが、名前で検索してくれました。優しい。


住所と緊急連絡先(夫の名前、電話番号、関係)を話してOKが出ました。(よかった!)




次に問診の列に並びます。(列多くない⁉︎もっとまとめられるんじゃない⁉︎)


誕生日、名前を言います。(名前も聞き取ってもらえず、スマホに打ち込んでみせる)

次にまたNHS番号!
「ごめん、忘れた…」と言うと、再び検索してくれる。(それでOKだったみたい)


そして問診。

「〜〜〜〜 blood clot?」と聞かれてさっそくパニくる。

blood?血?血液型?いやそれはblood typeか。しかも血液型関係ないよね。
とぐるぐる悩むもわからないので、翻訳アプリに話してもらうことに。

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あっ!血栓!

アストラセネガで血栓できやすいっていうもんね!

わかった瞬間に「No! Never!」(わかった途端にペラペラ喋りだす女)


それからアレルギーや既往歴の有無、妊娠していないかを確認をされました。



問診だけですでにクタクタ。
なんで英語全然できないくせに1人で来たんだろう。

見ていると、通訳として友人らしき人を連れているかたもいました。




問診が終わったら、接種ブースへ移動

接種ブースで四度目の誕生日を聞かれる。(もうお祝いして)
最後に利き手を聞かれて、利き手と反対の手に接種されました。

サクッ。全然痛くなーい!

接種ブースには1分もいませんでした。早!



ここで時計を確認すると、会場へ着いたから50分も経っている!(どんだけー)


ちなみにファイザー製のワクチンでした。

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そこから経過観察15分

時間になったら、看護師さん?に体調の変化がないことを申告して終了。



トータルで1時間10分かかりました!






夫は近所の薬局で接種したのですが、1時間もかからずに終わっていました。
しかも夫は1回もNHS番号聞かれなかったそうです。(だから私も把握せずに行ってしまいました…)




注射した腕は、接種後4時間後くらいから動かすと痛いかなーという痛みがあり、その日の夜は腕を下にして眠れませんでした。


接種後48時間経って、全く痛みはありません。

運動など普段と変わらない生活を送っています。



1回だけの接種でも一定の効果があるそうなので、ワクチン接種出来てとりあえずほっとしています。



場所によって対応が違うようなので参考になるかわかりませんが、私の場合はこのような流れでした。




最後まで読んでくださってありがとうございました。
それでは、次のブログでお会いしましょう。

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こんにちは。ロンドン在住のあつこです。



『イギリスには花粉症はない』って話聞いたことありますか?

私はあります。


「芝だらけだから芝花粉はあるけど3年くらい住んで症状が出るから、日本で花粉症の人は最初の1.2年は快適だよ」と聞いて、アレルギー持ちの私はルンルンで来たわけですよ。(日本では、年明けすぐ〜GW明けまでずっと花粉症でマスクや薬が手放せない)



そして、迎えたイギリスで初めての春。





いや、鼻水止まりませんけど⁉︎
喉の奥も痒いし、(花粉症でこの症状出る)



これ100%花粉症!


英語で花粉症はHay feverと言うそうです。

NHSのhay feverのページはこちら↓

イギリスの花粉症の原因となる植物は、

ハシバミ、イチイ、ハンノキ、ニレ、柳、ポプラ、樺の木、セイヨウトネリコ、スズカケノキ、オーク、松、ライム、芝、ヨモギ、イラクサ、アブラナ、オオバコ

えっ⁉︎多くない?





花粉の多さにげんなりしつつ、


花粉症の薬もらいにいかなきゃ。でもGP行きたくないなぁ…
と思っていると、友達に

「ファーマシーで買えるよ!」と教えてもらいました。



しかも、薬剤師さんや店員さんに話しかける必要もなく、普通に棚に並んでいるそう。(そういうこと考えるからいつまで経っても英語が上達しないの)


お馴染みTESCOのファーマシーで買ってきました。(TESCOの大型店舗にはファーマシーが入っている店舗があります)

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セチリジンとロラタジン。

イギリスの花粉症の薬といえば、この2つだそうです。どちらも1日1錠で良いのが嬉しい。
セチリジンは日本ではセチリジンもしくはジルテックという名前で、ロラタジンはクラリチンという名前で売られています。


どちらか一方を飲んでみて、効かなければもう片方を試すそうです。

私はどちらも効果は感じましたが、どちらも眠気が出たので寝る前に飲んでいます。










鼻スプレーも買いました。

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子どもにもOKなもの。


Sea waterって書いてあるから、しみるんじゃないかとドキドキしながらスプレーしましたが、大丈夫でした!
海水ではなく、生理食塩水みたいです。(Sea waterではなくないか?)


まことも鼻詰まりやすいので、寝る前にシュッとしたらスッキリしたらしく、嫌がらずにスプレーさせてくれます。




他にも花粉症用の目薬も売られていました。


日本では一回毎に分かれている目薬を使っていたのですが、イギリスでは見つけられませんでした。(もしあったら教えてください)






他に、NHSのホームページで花粉症に有効だとされている対処法は、
  • 鼻孔にワセリンを塗る(花粉が鼻に入るのを防いでくれるそう)
  • サングラスをかける
  • 外から帰ってきたら、シャワーを浴びたり服を着替える(あれ?これコロナ対策?)
  • 出来るだけ屋内にいる(え?コロナ対策?)
  • 窓やドアを可能な限り閉めておく(これはコロナ対策と真逆か)
  • 定期的な掃除(服も)
  • 車用の花粉フィルターを購入する


だそうです。

鼻にワセリンを塗るのは、聞いたことあります!
そもそも良く鼻をかむから、ティッシュで荒れてカサカサになってしまっているので、保湿も出来て花粉が入ってくれるのも防ぐなんて最高。(どうせマスクしているからわからないし)

途中、コロナ対策か花粉対策かわからなくなりましたが出来そうなこともちらほら。



イギリスではサングラスかけている人たくさんいます!
公園など長時間屋外で過ごす時は、私はマスク+帽子なのですが、イギリスママたちはサングラスオンリーの方多いです。

サングラスもしたいけど、帽子+サングラス+マスクって完全不審者ですよね…。

やっぱり帽子+マスクかな。




最後まで読んでくださってありがとうございました。
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こんにちは。ロンドン在住のあつこです。



日本で食べ慣れた調味料が手に入るとはいえ、やっぱり割高!
そんな中、イギリスで簡単に手に入るもので日本の調味料の代用にならないか調べてみたら、結構いろいろありました。

実際に使ってみて、代用してよかったものを紹介します。


みりん

みりんは高い&現地スーパーではなかなか手に入らない代表。

そんなみりんの代わりに使えるのが、

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リンゴジュース!


え、まさか?って感じですよね。

私、YouTubeの『マッスルグリル』をよく見るのですが、マッスルグリルに出てくるシャイニー薊さん、ボディビルダーであり服部調理専門学校卒という経歴をお持ちで、かなり料理の参考になります。

薊さんがよくリンゴジュースを使っていて、みりんの代わりになるそうなので、実際に使ってみたら美味しい!


しかも、みりんと違ってアルコールを飛ばす必要もないから子どもの料理にも使いやすい。

1リットル£1〜2で買える。これ本当に良いです。(ロンドンで本みりんを買うとしたら1リットル£13くらいします)



今日のブログのメインは、このみりんの話です。
(あと最後にもう一つ、かなりオススメのものあります)





料理酒

料理酒なんて現地スーパーでは手に入りません。そもそも清酒がない。
料理酒の代用は、

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まあワインですね。
ここは流してください。私はいつも£3〜4とかの安いワインで作っていますが、特に何も気になりません。

ワインお好きな方は、普段飲まれるワインでも良いですね。






コンソメ

クノールのスープストック的なものはどのスーパーでも売っていますが、味がイギリスナイズドされていて日本のコンソメではない!


でもこれ!

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DSEMのCONSOMMEは、限りなく日本のコンソメ!
400gも入っていて、£3でした。

なかなか現地スーパーでも見かけないのですが、Ocadoで売られているのを発見しました。




鶏がらスープの素

鶏がらスープの素も同じくDSEMのもの。

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渡英したばかりの頃、これを見つけた時は感動しました。鶏がらスープの素はこの他にも、中華系スーパーや韓国スーパーでも手に入るようです。




片栗粉

片栗粉も現地スーパーで見かけたことはありません。

でも、ほぼ同じもの。

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コーンスターチ!(英語ではcornflourというそうです)
コーンスターチの方が、低温料理でもとろみが保たれるそうです。これならスーパーの製菓コーナーで簡単に手に入ります。
確かこれで£1くらいでした。




パン粉

パン粉も現地スーパーではなかなか見かけず、日系スーパーで買うことが多いのですが、これは限りなくパン粉!

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既に煎ってあるようなカリカリの食感ですが、揚げ物の衣にするには十分です。

ウスターソース

これはインスタのフォロイーさん(最近覚えた言葉だから使いたがり)に教えてもらったもの!

sweet pickle

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名前の通り、野菜の酢漬けなのですが甘い!


ウスターソースってイギリスが発祥だそうで、HPソースというソースが元祖らしいのですが、これがまぁ酸っぱい!

これでデミグラスソースを作ろうもんなら、子ども達ハンバーグ残します。(なんならケチャップも酸っぱいので、酸味がエグいことになる)


そこで、この甘いソース!

これでデミグラスソースを作ると(ケチャップ少なめ)、甘くて美味しい!
なんなら日本で作っていた時より美味しい。

オムライスのチキンライスも、このスイートピクルで味つけています。




イギリスの調味料でなかなか日本人の舌に合うものは多くありませんが、意外と工夫次第でどうにでもなることがわかってきました。


今回、紹介した調味料は基本的にソースコーナーに置いてあります。

オススメの調味料があったら、ぜひ教えてください。



最後まで読んでくださってありがとうございました。
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こんにちは。ロンドン在住のあつこです。



ある日、ロンドンでiPhoneを床に落とした娘がいました。
その後、写真を撮った母はびっくり!

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「カメラにひびが入っている!」(黒い線がひびです)

母はたいそう悲しみました。
なぜなら、そのiPhoneは渡英前に買い替えたばかりでまだ半年ほどしか使っていなかったからです。

Appleストアへ持っていくか、街の修理屋へ持っていくか母は悩みました。


夫に相談すると、
「どちらにせよ修理に時間がかかるんじゃない?」


異国の地でiPhoneなし生活など考えられない母は、ジャングル(Amazon)にある新しいiPhoneを探す旅へ出ました。






はい、急に昔話風にしてみたいと思って書いてみました。
茶番にお付き合いいただき、ありがとうございます。





そう、iPhoneを床に落としたらカメラのレンズが割れたんです。


最初はそのまま使おうかと思ったのですが、ネットで調べたら、ヒビからホコリや水が入って壊れる可能性があると書いてあったので、
修理するか、
新しいものを買うか、

考えてAmazonでiPhoneだけ買うことにしました。




だって修理の間、iPhoneなしなんてムリムリ!


しかもAppleストアにせよ、町の修理屋さんにせよ、カメラのひび割れなんて絶対時間かかる!
(そもそもスクリーンのひび割れとその他のひび割れは値段が違ったから、時間もかかるかなと思いました)


そして、どこで買うか。


実は、カメラが割れた次の日からイングランドのロックダウンが緩和されてエッセンシャル(生活必需品)以外のお店も開くことになっていました。


Appleストアも開くけど、絶対混んでる…。



そんな中、英語で店員さんとやりとりするの…?
あづきを連れて?(最悪、まことも連れて?)


はい、嫌です。ムリです。


なので大好きAmazonで見てみたら、あるあるiPhone。

しかも型落ちのものは安くなっている!


ということで、iPhone Xを買いました。
元の値段が£450くらいだったものが、£200くらいまで安くなっていて即決!

ポチった2日後に届きました。(それまではひび割れiPhoneに水やホコリが入らないように気をつけました)






自分でiPhoneを買うということは、
いつも携帯ショップの店員さんがやってくれている初期設定を自分でしなければならない。

その夜、覚悟して初期設定を始めました。


電源を入れて、言語選択したら、

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​(出典:Appleホームページ https://support.apple.com/ja-jp/HT202033 )



こんな画面に!

今使っているiPhoneを近づけるだけで、サインインも設定も終わるの⁉︎


最高じゃん!






と思ったのですが、クイックスタート出来ませんでした。


キャリアアップデートしたりしたのですが、なぜか新しいiPhoneの容量が足りないと出る。
(今気づきましたが、前のiPhoneは124ギガで新しいiPhoneは64ギガのものだ!だから容量が足りなかったんだ!多分)


結局、手動で設定もろもろしました。



クイックスタートのゴタゴタも含めて2時間くらい?



しかも、iPhoneの最終バックアップが半年前になっていたのでロンドンへ来てから入れたアプリを全て入れ直す作業。(もしご自身でされる場合は、バックアップ確認した方が良いです!)



とりあえずすぐに必要になりそうなものだけパパッと再インストールしました。(スーパーのポイントカードアプリとか天気アプリとか)


ちなみにSIMは渡英時に自分で入れ替えていたので、問題なく新しいiPhoneへ移行出来ました。


渡英時の携帯の話はこちら↓




半年前のバックアップでしたが、意外と移行されていて嬉しかったのは、Google マップに入れた『行きたい場所』のピン!

ロンドンへ来てから使い始めて、ロックダウン中に行きたいお店をピン止めしていたんですよね。これがリセットされていたら、もう一回探すのは気が遠くなりそうなので、本当に移行されていてよかった。




自分で設定してiPhoneちゃんと使えるか不安でしたが、なんとかなってます。(このブログもiPhoneのアプリで書いているので、このブログがちゃんと投稿されているってことは多分大丈夫!)




自分で機種変してよかったなと思うことは、

  • 画面に触る前に保護フィルムを貼れる
  • 自分の好きなタイミングで機種変できる


これくらいですかね。
もちろん手間は手間ですが。




これ以上iPhoneを壊したくないので、チェーン付きのiPhoneケースを即買いました。
お友達がスマホを首から下げていて、いいなぁと思ったので真似っこです。

私、本当にすぐiPhone落とすんですよね。(なくすわけじゃなくて、落下させる)

ロンドンへ来てからの半年で3回はスクリーンの保護フィルム貼り直したと思います。
首から下げておけば落とす回数も減るかな…と。





余談ですが、iPhone Xにしたらフェイスロックができるようになってすごく快適です。家では。
外に出る時はマスク必須な今、外で使う時はちょっとだけ面倒に感じます。

でもおおむね満足!




イギリスへ来てから、謎のスキルがアップしていくのを感じます。
日本へ帰ったら必要ない気がすることばかりだけど、まあ出来ないよりは出来たほうが良いですかね!



最後まで読んでくださってありがとうございました。
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こんにちは。ロンドン在住のあつこです。




サマータイムが始まるまで、寝かしつけについてブログを書くつもりなんて全くなかったんです。
9月末に渡英してから何の問題もなく過ぎていた…でも3月末にサマータイムが始まってから様子がおかしくなった。


夜でも明るい問題!

我が家の寝かしつけ開始は夜7時半なのですが、その時間でも十分明るい。
ロールカーテンなので、隙間から光が漏れる漏れる。
心なしかいつもより寝かしつけに時間がかかる。



夜7時半の寝室です。

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画質が悪いために見にくくてすみません。

でもわかりますか?朝7時並みの明るさ!


これが夜7時半の空です!(3月31日時点)
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明る過ぎて脳が混乱する。




どうしようか…?



そういえばこの前、窓に貼るフィルム(外から見えなくするやつ)をAmazonで買った時、真っ黒いのを見かけたな…?


それを買ってみよう!


遮光フィルム〜。

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*夕方4時半です。

かなり暗くなりました!
遮光フィルムを貼ったところは全く光が入ってきません。しかも窓を水で濡らして貼るだけなので、貼るのも楽ちん。(ただ、ちょうど良いサイズがなくて、ツギハギだらけ)

下の窓はトマトが光合成中なので、一旦保留。上だけ貼ってみてどうなるか試します。




夜7時半。

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暗い!いい感じです。(でも写真では全く伝わらない)


比べてみました。

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わかります?(やっぱり、わかりにくい!)
貼った後の方が、上の方の光はほとんど漏れていません。


実際、私は満足しているのでOKです。
水で濡らして貼るだけなので、賃貸でも使いやすいのがありがたいです。


これから更に日が伸びて、これでも明るくなったら下の窓も封印することにします。


これ家を選ぶ時点での話になりますが、我が家の寝室の窓は西向きなんです。ガンガン西陽が入ってくるので、東向きもしくは南向きの窓の方が少しでも良いかも…。
(前の家も、その前の家も西陽に悩まされている。次、家を選ぶ時は絶対南向きの家に住みたい!)




最後まで読んでくださってありがとうございました。
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